灘・伏見地区酒パック循環システム 酒造メーカーの主体的なリサイクルの取り組み第1弾として、2008年に灘・伏見地区における工場充填損紙の共同回収システムを立ち上げ、再生紙メーカーに運搬、酒パック再生紙製品の購入・調達を行う仕組みを構築しました。 2009年10月末までに、211トンが再生紙原料としてリサイクルされています。